日経コンピュータ 2000/01/17号

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グローバル  コラボレーション ソフトウェア品質学

 日本のソフトウエア産業が抱える課題を分析し,世界で通用するソフトウエアを開発するために今,何をすべきかを提言した。 著者は,ソフト開発の国際競争力を高めるためには,必要なソフト技術や部品を系列企業や国内企業からだけでなく,海外企業からも調達するといった,国際間での協調作業(グローバル・コラボレーション)が重要だと述べる。(211ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:380文字

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【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > 情報共有システム > グループウエア*
【記事に登場する企業】
日科技連出版社
update:19/09/24