日経コンピュータ 2000/02/14号

ユーザーケース
ダイハツ工業 PeopleSoftで経理システムを刷新 単独,連結決算の処理期間を半減

 ダイハツ工業は2001年4月に,ERPパッケージ(統合業務パッケージ)を用いた新経理システムを本稼働させる。単独および連結決算処理に要する期間を半分以下に短縮することが目的。1月中にカスタマイズや追加開発が必要な機能の洗い出しを終えており,3月中旬にはプロトタイプ・システムを構築する(表)。 その後,プロトタイプ・システムを使ってギャップ分析を実施。(22ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1381文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる110円
買い物カゴに入れる(読者特価)55円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
企業・経営・ビジネス > 財務 > 業績
情報システム > 基幹業務システム > 会計システム・ソフト*
【記事に登場する企業】
ダイハツ工業
update:19/09/24