日経コンピュータ 2000/02/14号

危機からの脱出 特別編
2000年問題「安全宣言」の裏側
野村総研と郵政省の奮闘を追う

 社会生活を脅かすような深刻な障害は発生せず−西暦2000年問題の最大の山場である年初の期間は,あっけないほど平穏に過ぎ去った。軽微なトラブルに見舞われた企業は多かったが,業務に支障が出た事例はほとんどなかった。だが,そのような「安全宣言」の裏側では,担当者が一瞬冷や汗をかくような事態も起こっていた。(184〜189ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:7019文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる385円
買い物カゴに入れる(読者特価)193円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください





  記事中に使用権のない図表・写真があり、PDFではまたは抜けた状態で表示されます。予めご了承の上、ご利用ください。
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に登場する企業】
野村総合研究所
update:19/09/24