日経コンピュータ 2000/02/14号

ホットニュース
電通国際が3月にEAIソフトの新版を出荷XMLで記述したデータを処理可能に

 電通国際情報サービス(東京都中野区)は3月に,EAI(エンタープライズ・アプリケーション・インテグレーション)ソフト「EDI Application Integration」の新版を出荷する。電子商取引などで普及が見込まれるXML(エクステンシブル・マークアップ・ランゲージ)データと,ERPパッケージ(統合業務パッケージ)などのデータを相互変換する新機能を備える。(12ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:348文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる110円
買い物カゴに入れる(読者特価)55円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > システム設計・開発 > システム統合
通信・ネットワーク・放送 > 通信・インターフェース技術・規格・プロトコル > データ交換フォーマット(XMLなど)*
【記事に登場する企業】
電通国際情報サービス
update:19/09/24