日経マイクロデバイス 2000/03号

特集 Part1 後半
フラッシュ・メモリー・メーカー戦略分析
プログラム格納重視メーカー●米インテル プログラム格納重視メーカー●富士通 プログラム格納重視メーカー●シャープ プログラム格納重視メーカー●米AMD プログラム格納重視メーカー●三菱電機 データ格納重視メーカー●東芝 データ格納重視メーカー●韓国サムスン電

 米インテル社(Intel Corp.)は,大規模投資を敢行しフラッシュ・メモリー最大手としての立場を不動にすることを目指す(図6)。注力機器は携帯電話とセットトップ端末である。同社が計画している能力増強や0.18μmルールまでの微細化については確実性が高い。ただし0.13μmルールへの微細化については大きな課題がある。(64〜71ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:7385文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
エレクトロニクス > CPU・LSI製品・技術 > メモリー
【記事に登場する企業】
米インテル社
米AMD社
シャープ
東芝
富士通
三菱電機
update:19/09/26