日経コンピュータ 2000/03/13号

ユーザーケース
神戸製鋼所 ERPで連結会計システムを構築 三つの管理指標を定めグループ力強化

 神戸製鋼所は,鉄鋼,電子・情報,建設機械など八つの社内カンパニと,その傘下のグループ会社との連結ベースの業績を把握する「管理連結会計システム」を2月に稼働させた。新たな経営管理指標として定めた「連結ROA(総資本事業利益率)」,「連結フリー・キャッシュフロー」,「連結外部負債残高」の三つを管理するのが目的。(23ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:823文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > 基幹業務システム > ERP(統合基幹業務支援)
情報システム > 基幹業務システム > 会計システム・ソフト*
【記事に登場する企業】
神戸製鋼所
update:19/09/24