日経コンピュータ 2000/03/13号

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日本HPが5月にもUNIXサーバー販売の新施策必要になった時点で即座にプロセサを追加可能に

 日本ヒューレット・パッカード(HP)は2000年5月にも,UNIXサーバー全機種で「iCOD」方式による販売を開始する。ユーザーは余分のプロセサを搭載したUNIXサーバーを購入し,必要になった時点でコマンドを入力して“即座に”プロセサを追加利用できる。余分に搭載したプロセサの料金は,実際に使い始めた時点で支払えばよい。(11ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:263文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
エレクトロニクス > CPU・LSI製品・技術 > CPU・マイコン
情報システム > コンピュータ本体 > サーバーマシン*
【記事に登場する企業】
日本ヒューレット・パッカード
update:19/09/24