日経コンピュータ 2000/03/13号

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オフィス品の電子調達サービス大手が日本市場に参入同社製ソフトの日本語版を今秋にも出荷へ

 日本アリバ(東京都新宿区)は,文具などオフィス用品のインターネットでの調達を支援するソフト「ORMS」(開発は米アリバ)の日本語版を今秋にも出荷する。価格は未定だが,2000ユーザーで約1億円程度からになる見込み。ORMSは発注機能に加え,オフィス用品を調達する際に必要な承認や決済のワークフローを自動化する機能を備える。(11ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:315文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > 調達・購買システム > 電子調達システム*
【記事に登場する企業】
米アリバ社
日本アリバ
update:19/09/24