日経エレクトロニクス 2000/03/13号

特集
Crusoeの船出 ポスト・パソコン時代のマイコン像

高性能重視の「短距離走型」から低消費電力を優先した「マラソン型」へ。マイクロプロセサの設計方針がパラダイム・シフトを起こしている。国内外のLSIメーカがこぞって既存のパソコンと同等性能ながら消費電力が数Wと小さいマイクロプロセサを開発中である。そのトップ・ランナーが米Transmeta Corp.の「Crusoe」だ。(131ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:460文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
エレクトロニクス > CPU・LSI製品・技術 > CPU・マイコン
【記事に登場する企業】
米トランスメタ社
update:19/09/26