日経メディカル 2000/04号

患者指導ノート
患者指導ノート 糖尿病と食事・

監修:村勢  敏郎(虎の門病院副院長,内分泌代謝科)本田  佳子(虎の門病院栄養部部長) 糖尿病は,インスリンが不足したり,うまく作用しないために高血糖が持続する疾患である。わが国では近年,患者数が増加の一途をたどっている。合併症の予防が治療の目標となるが,そのためにはまず,患者自身が食事をコントロールすることが非常に重要である。(95〜96ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2989文字

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【記事に含まれる分類カテゴリ】
医療・バイオ > 病気・怪我と治療・検査 > 身体の疾患
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虎の門病院
update:19/09/27