日経マイクロデバイス 2000/05号

連載[LCD(ディスプレイ)] 寄稿2
レジストや川幅の変更が 生産性の低下を招く

 メーカーの立場から見えるカラー・フィルタの標準化項目は大きく分けて,色の種類,ガラス基板の種類,パネルの裁断寸法,梱包の種類,マーカーの種類,の五つがある。 これらの項目を標準化すべき理由を,カラー・フィルタの製造工程および生産管理を説明した上で,カラー・フィルタ・メーカーの立場から解説していく。(184〜186ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2940文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる220円
買い物カゴに入れる(読者特価)110円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
エレクトロニクス > ディスプレイ製品・技術 > 液晶ディスプレイ技術
【記事に登場する企業】
凸版印刷
update:19/09/26