日経マイクロデバイス 2000/05号

NewsLetter ウォッチャ
台湾DRAMメーカーが 0.18μmルールへ移行 一時的に生産量減少の懸念

 台湾のDRAMメーカーが,設計ルールを0.2μmから0.18μmに移行し始めた。この移行期間にDRAMの生産量が一時的に減る懸念がある。 台湾DRAMメーカーの0.18μmへの移行は早いところで2000年の2月〜3月から始まった。ただ,プロセスが習熟するまでには時間がかかる。(165ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:695文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
エレクトロニクス > CPU・LSI製品・技術 > メモリー
【記事に登場する企業】
米マイクロン・テクノロジー社
update:19/09/26