日経エレクトロニクス 2000/06/19号

特集 特許で闘う
モノは売る 技術は売らない
日亜化学工業 対 豊田合成 青色LEDをめぐる争い

 「20世紀中は無理」といわれていた青色発光ダイオード(LED:light emitting diode)の実現。ところが予想に反し,いまや「欲しい」と思えばすぐにでも手に入れられる状況になった。この分野での2大メーカは,日亜化学工業と豊田合成。現在,市場のシェアを2社でほぼ分け合っている。 数年前は,状況が若干違っていた。(158〜159ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2371文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる165円
買い物カゴに入れる(読者特価)83円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
エレクトロニクス > 光デバイス製品・技術 > 発光ダイオード(LED)
エレクトロニクス > 知的財産・特許(エレクトロニクス) > エレクトロニクスの知的財産・特許
車・機械・家電・工業製品 > 知的財産・特許(車・機械・家電・工業製品) > 車・機械・家電・工業製品の知的財産・特許
ビズボードスペシャル > 知的財産・特許 > エレクトロニクスの知的財産・特許
ビズボードスペシャル > 知的財産・特許 > 車・機械・家電・工業製品の知的財産・特許
【記事に登場する企業】
豊田合成
日亜化学工業
update:19/09/26