日経バイト 2000/09号

特集 リモート・アクセスを見直す RAS専用ハードウェア
PIAFS機能と収容可能回線数 本体が備えるユーザ管理機能に差
RAS専用ハードウェア

 リモート・アクセスの受け口として,ISDN回線を3本以上引く場合は,前述したOSの標準機能ではなく,RAS機能を提供する専用のハードウェア製品を検討するべきだ。パソコンにTAやモデムを何台も接続するよりも回線の取り回しが楽になるし,故障などの問題が起こった場合の切り分けもしやすい。(71〜73ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3579文字

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update:19/09/25