日経バイト 2000/09号

連載 Office/Visual Basic徹
Windows利用の意義は COMにあり
最終回

Windowsを利用する最大の意義はCOMにある。このアプリケーション間連携技術の概念は,米Microsoft社の次なるインターネット・ユーザ囲い込み戦略「.NET」ではXMLも取り込んで生き続ける。そのカバー範囲は,非パソコン・デバイスや他のOSなども巻き込む広範なものとなる。最終回は簡単なCOMオブジェクト作成例を説明しつつ,.NET構想の意義を分析する。(116〜121ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:9094文字

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【記事に含まれる分類カテゴリ】
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米マイクロソフト社
update:19/09/25