日経エレクトロニクス 2000/08/28号

解説 インターネット
ソニーとMicrosoftが入れ込む ケーブル・テレビの真価
 2001年には100万世帯超のブロードバンド化

 多チャネル放送のネットワークからブロードバンド・ネットワークへ——。ケーブル・テレビが大きく変容し始めた。 これを端的に示しているのが,インターネット接続サービスの加入者の急激な伸びである。同サービスは,電話回線やISDNの通信速度を大きく上回っていることを売りに,現状で最速の家庭向けインターネット接続サービスとして普及しつつある。(51〜58ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:10144文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる440円
買い物カゴに入れる(読者特価)220円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
インターネットサービス > 個人向けインターネット接続インフラ(有線ブロードバンド) > その他(個人向けインターネット接続インフラ−有線ブロードバンド)*
通信・ネットワーク・放送 > 放送サービス(旧) > ケーブルテレビ放送(旧)*
【記事に登場する企業】
ソニー
update:19/09/26