日経エレクトロニクス 2000/08/28号

新製品ニュース
外形寸法が2.5×4.9×1.16mm3の PINフォトダイオード・モジュール

 新日本無線は,実装面積が2.5mm×4.9mmで厚さが1.16mmと小型・薄型のPINフォトダイオード・モジュール「NJL6163」の量産出荷を2000年9月に始める。CD—R/CD—RW装置のレーザ光源の出力を一定に保つための光源モニタ用に使える。 同社が「COBP(chip on board package)」と呼ぶ独自開発のパッケージを採用している。(64ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:604文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
エレクトロニクス > 光デバイス製品・技術 > その他(光デバイス製品・技術)
【記事に登場する企業】
新日本無線
update:19/09/26