日経バイト 2000/10号

バイトレポート
一段落したCCDの高解像度化 機能分化するディジタル・カメラ

 300万画素のディジタル・カメラが出揃ってから約半年,各社は高解像度化よりも自社の得意とする機能でユーザ層にアピールする製品を手がけ始めた。 リコーはインターネット接続機能を充実させ,主にビジネスでの利用を狙った「RDC−i700」を2000年9月20日に出荷開始した(写真1)。(18ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1486文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
パソコン・デジタルギア > デジタルカメラ > デジタルスチルカメラ
エレクトロニクス > 光デバイス製品・技術 > 撮像素子
【記事に登場する企業】
リコー
update:19/09/25