日経エレクトロニクス 2000/11/20号

新製品ニュース
「ARM920T」向けのソフト開発環境 実行中にメモリ内容を読み出し可能

 松下電器産業は,英ARM Ltd.の組み込み用RISC型マイクロプロセサ・コア「ARM920T」向けに,デバグ機能を強化したソフトウエア開発環境「PanaXSeries」を発売した。ARM社が用意しているデバガ用インタフェース回路「ETM9」では実現できないデバグを可能にしたことが特徴。(70ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:620文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
エレクトロニクス > CPU・LSI製品・技術 > メモリー
情報システム > システム設計・開発 > プログラミング言語・開発ツール
【記事に登場する企業】
英ARM社
パナソニック
update:19/09/26