日経ホームビルダー 2001/01号

特集 契約トラブル回避術 対価の対象を明確に
対価の対象を明確に

 住環境価値向上事業協同組合(SAREX)は、性能評価住宅にも対応できる新しい契約書(約款)を作成中だ。ポイントは設計契約と工事請負契約の二つを別々に結び、最終的に一本の契約書になるよう構成することだ。 性能評価を受けるには、設計図書の作成に手間がかかるうえ、評価機関の審査や検査を受けるための費用もかかる。(55ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:699文字

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【記事に登場する企業】
住環境価値向上事業協同組合
update:19/09/27