日経コンピュータ 2001/01/15号

ニュースレポート
日本HPがWebでウイルスを誤配Linuxがセキュリティの弱点に

 2000年12月17〜19日の3日間,日本ヒューレット・パッカードのWebサイトから,ウイルスに感染したデバイス・ドライバが配信された。ウイルスは,プログラムを管理する豪州HPのLinuxサーバー経由で侵入した。HPは世界中で厳格なセキュリティ管理体制を敷いているが,わずかなすきを付かれた。(14ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1578文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > 情報システムセキュリティ・トラブル > コンピュータウイルス・対策
情報システム > サーバーOS > Linuxサーバー
【記事に登場する企業】
日本ヒューレット・パッカード
update:19/09/24