日経コンピュータ 2001/01/15号

ユーザーケース
ジャパンネット銀行 CRMシステムを2001年1月から本格利用 電子メールによる販促キャンペーンに適用

 インターネット専業のジャパンネット銀行は2001年1月から,CRM(カスタマ・リレーションシップ・マネジメント)システムの利用を本格的に始める。2000年10月の開業から約3カ月で口座数が3万を超えたため,「CRMシステムを利用して,顧客個人ごとの特性に見合ったサービスを提供し,顧客満足度(CS)の向上につなげる」(ジャパンネット銀行の水木亨企画部マーケティンググループ調査役…(21ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1274文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
インターネットサービス > EC > オンライン銀行*
情報システム > 営業支援システム > CRM・SFA(顧客支援システム)*
【記事に登場する企業】
ジャパンネット銀行
update:19/09/24