日経コンピュータ 2001/01/15号

ITプロが知っておくべき 技術キーワード
EIP(Enterprise Information Portal)

 社内システムやインターネット上にある各種の情報を,Webブラウザ画面などに一元表示する仕組みやシステムのこと。情報は文書だけでなく,グラフや画像など,さまざまな形式で表示できる。「企業情報ポータル(玄関)」と訳すこともある。 EIPを導入すると,一つの画面から,日常業務に必要な情報にアクセスできるようになるため,業務の効率が高まる。情報の見過ごしも減る。(153ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1541文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる110円
買い物カゴに入れる(読者特価)55円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > 情報共有システム > EIPおよび構築ツール*
情報システム > データ分析・ナレッジマネジメント > EIPおよび構築ツール*
update:19/09/24