日経コンピュータ 2001/01/15号

新製品ファイル
サーバー・ハード apricot LX520 三菱電機
耐障害性を高めたLinuxサーバー

 ディスク装置をミラーリングすることで耐障害性を高めたパソコン・サーバー。20GBのディスク装置を2台搭載して,双方に同一のデータを格納する。このため一方のディスク装置に障害が発生した場合でも,データの損失を防ぎながらサーバーの処理を継続できる。プロセサは動作周波数866MHzのPentium。主記憶は128M〜512MB。OSにTurboLinux Server 6.1の日本語版をバンドルする。(89ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:339文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > サーバーOS > Linuxサーバー
【記事に登場する企業】
三菱電機
update:19/09/24