日経SYSTEMS 2001/01号

オープンレポート
EJBの普及で変わるJava開発ツールの位置付け
GUI開発から業務ロジック部品の開発ツールにシフト

Java開発ツールは,EJB開発やAPサーバーへの対応機能を強化している。特に米Inpriseと米WebGainは,複数のAPサーバーに対応するなど積極的だ。一方で,最も使われているJava開発ツールはJDKとの調査結果がある。企業用途でのビジュアルJava開発ツールの利用価値を探った。 2000年末,Java開発ツールの新版が相次いで出荷された。(90ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1615文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる110円
買い物カゴに入れる(読者特価)55円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > システム設計・開発 > プログラミング言語・開発ツール
【記事に登場する企業】
米ウェブゲイン社
米ボーランド・ソフトウェア社
update:19/09/24