日経コンピュータ 2001/02/12号

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大塚商会が社内システムの外販を開始第一弾はLinuxで動く勤怠管理ソフト

 大塚商会は社内で利用している情報システムの外販に乗り出す。第一弾として3月から,Linux上で稼働する勤怠管理システムを他のユーザー企業に売り込んでいく。続いて,与信管理システムや,Webブラウザを使った教育システムなどの外販にも本格的に取り組む。(12ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:361文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > サーバーOS > Linuxサーバー
情報システム > 基幹業務システム > 人事管理システム*
【記事に登場する企業】
大塚商会
update:19/09/24