日経コンピュータ 2001/02/12号

BOOKS ミッション・クリティカル ERPからエン
ミッション・クリティカル ERPからエンタープライズ・ システムへ

 副題にある「エンタープライズ・システム(ES)」とは,ERP(統合業務)パッケージをベースにした新しい基幹系システムのこと。著者は「必要な情報をリアルタイムかつ精密に作り出すESなしに,インターネット・システムなどを構築しても意味がない。企業は今こそ,社内外のあらゆる情報を統合し,瞬時に引き出せるESの構築を急ぐべきだ」と主張。(212ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:438文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > 基幹業務システム > ERP(統合基幹業務支援)
【記事に登場する企業】
アクセンチュア
update:19/09/24