日経コンピュータ 2001/02/12号

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富士通大分が4月にも“新手”の需要予測ソフトアンケート結果を基に,新製品の売れ行きを予測

 富士通系のソフト・ベンダーである富士通大分ソフトウェアラボラトリは4月にも,新しいタイプの需要予測ソフトを発売する。アンケート結果などの属人的なデータを基に,新製品の売れ行きを予測する機能を備えることが特徴。既存の需要予測ソフトは,過去の販売実績データを使って売れ行きを予測する製品が一般的だった。(12ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:424文字

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【記事に登場する企業】
富士通大分ソフトウェアラボラトリ
update:19/09/24