日経SYSTEMS 2001/02号

検証&調査 ハードとソフトの違いによるデータベースの RAIDの導入効果は大きい,新機能は功罪
ハードとソフトの違いによる データベースの性能差(後編)
RAIDの導入効果は大きい, 新機能は功罪を知って使う

ハードウエアやソフトウエアの違いによるデータベースの性能差を検証した。後編である今回は,ディスク構成の違いによる性能への影響,RDBMSの新機能の効果や利用上の注意点などを探った。結果報告sRAID構成にすると実行性能が大幅に向上する。RAIDの種類では,RAID0+1の実行性能が最も高かった。(160〜169ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:10104文字

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update:19/09/24