日経コンピュータ 2001/02/26号

ユーザーケース
大塚商会 新コールセンター・システムを2月に稼働 保守要員の手配に,「iモード」などを活用

 大塚商会は2月,新たに開発したコールセンター・システムを本格的に利用し始めた。約750人いるOA機器保守要員の手配に,「iモード」などのインターネット接続機能付き携帯電話を使うことが特徴だ。 コールセンターの担当者が修理依頼元の顧客名や依頼内容を入力すると,システムが最も迅速に顧客を訪問できる保守要員を自動的に選択する。(23ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1121文字

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大塚商会
update:19/09/24