日経コンピュータ 2001/02/26号

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Linuxサーバー512台を接続した大規模システムが稼働スーパーコンピュータ上位機並みの300GFLOPSを実現へ

 新情報処理開発機構(RWCP)のつくば研究センタは,Linuxを搭載したパソコン・サーバー512台をクラスタ接続した大規模並列処理システムを3月末までに本稼働させる。サーバー1台当たり,インテル製プロセサ(933MHzのPentium)を2個搭載するので,システム全体のプロセサ数は1024個になる。(11ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:629文字

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update:19/09/24