日経コンピュータ 2001/03/12号

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米IBMが7月に16プロセサ構成のパソコン・サーバーPentium4のサーバー版を搭載,将来はIA−64も

 米IBMは7月にも,インテル製プロセサを最大16個搭載可能な大型サーバーを「VIGIL(開発コード名)」を出荷する。出荷時はPentium4のサーバー版である32ビット・プロセサ「Foster(開発コード名)」を搭載する。将来は同じアーキテクチャで,IA−64プロセサの第2世代「McKinley(開発コード名)」を搭載する製品も出す予定。McKinleyの量産出荷は,2002年半ばの見通し。(11ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:557文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
エレクトロニクス > CPU・LSI製品・技術 > CPU・マイコン
情報システム > コンピュータ本体 > サーバーマシン*
【記事に登場する企業】
米IBM社
update:19/09/24