日経情報ストラテジー 2001/05号

特集1 迷走するIT投資 提言
成果追求型IT投資へ 組織の改革が不可欠
  ◆提言 関戸 亮司氏 アクセンチュア パートナー

 IT投資のポリシーを再構築すべきだという機運は確実に高まりつつある。だが、実際の取り組み方で悩んでいる企業は多い。そこで本誌は、大手企業を中心にIT組織の改革で実績を持つ関戸亮司氏に、あるべき組織の姿とそれを実現する具体的な方策について提言してもらった。 IT革命の大きな流れのなかで、どの業界のどの企業も、今後の生き残りをかけて積極的なIT投資を実施している。(35〜37ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3648文字

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【記事に登場する企業】
アクセンチュア
update:19/09/24