日経情報ストラテジー 2001/05号

特集2 ウェブ社員教育5つの極意 製品動向編
ASP形式が主力に 業務システムと連携も

 WBT関連製品の国内市場が拡大を続けている。WBTシステムを販売してきたソフトウエア会社の多くが、アプリケーション・サービス・プロバイダ(ASP)形式でサービスを提供し始めているのが、最近の傾向である。 大手では、ウィルソン・ラーニング ワールドワイドやNEC、NTT−X、富士通ラーニングメディアなどがASPサービスを開始。(48〜49ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1951文字

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この特集全体
特集2 ウェブ社員教育5つの極意 おこし総論(39〜41ページ掲載)
ウェブ社員教育5つの極意
特集2 ウェブ社員教育5つの極意(42〜47ページ掲載)
極意
特集2 ウェブ社員教育5つの極意 製品動向編(48〜49ページ掲載)
ASP形式が主力に 業務システムと連携も
関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
企業・経営・ビジネス > 人事 > 人材育成・活用・制度
【記事に登場する企業】
NEC
NTTレゾナント
富士通ラーニングメディア
update:19/09/24