日経コンピュータ 2001/03/26号

ユーザーケース
もしもしホットライン EIPを使った情報共有システムを3月に本格稼働 全国1万人の従業員への連絡を徹底へ

 コールセンター業務の代行サービスを手がける「もしもしホットライン」が,企業情報ポータル(EIP)を使った全社情報共有システムの導入を進めている。今年1月から利用を始め,3月にはポータル画面上で閲覧できる情報の種類を拡充した。まずは正社員全員と,一部の契約社員の合計1000人が利用する。(22ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1364文字

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【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > 情報共有システム > その他(情報共有システム)*
情報システム > 情報共有システム > EIPおよび構築ツール*
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【記事に登場する企業】
りらいあコミュニケーションズ
update:19/09/24