日経ヘルスケア 2001/04号

特集1 介護保険第1ステージ真の勝ち負け プロローグ
企業は本当に敗れたのか 医療・福祉複合体は無敵だったのか
プロローグ

 全国1200拠点を整備しての訪問介護事業への進出。そしてわずか3カ月での事業拠点の大幅縮小——。“介護保険元年”、世間で最も注目を集めたのは何と言っても(株)コムスン(樋口公一社長、東京都港区)だろう。 「やっぱり……」。(21〜22ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2777文字

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【記事に登場する企業】
コムスン
博愛会
update:19/09/27