日経コンピュータ 2001/04/09号

インダストリレポート
ISIDが3社に相次いで資本参加 連結売上高1000億円へ向け布石打つ

 電通国際情報サービス(ISID)がグループ企業作りを急ピッチで進めている。3月に,カネボウ系ソフト会社,兼松エレクトロニクス,米コンサルティング会社にそれぞれ資本参加すると発表した。グループ企業を増やし,できる限り早いうちに,連結売上高を1000億円に引き上げる構想だ。 3月12日,カネボウ系のキスコソリューションを子会社化すると発表。(21ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1527文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
企業・経営・ビジネス > 財務 > 投資・経費
【記事に登場する企業】
米インターナショナル テクネグループ社
兼松エレクトロニクス
電通国際情報サービス
update:19/09/24