日経コンピュータ 2001/04/09号

強い企業のシステム戦略
開発体制再編で“攻め”の姿勢に 取引先支援システムが需要を拡大
日本精工

世界第2位のベアリング(軸受け)メーカーである日本精工が,全社的な組織改革の一環として,システム開発体制の大幅な見直しを断行した。情報システム部を三つの組織に再編して,それぞれの役割を明確化。新組織の一つである「e−プロジェクト推進センター」を中心に,自社製品に対する取引先の需要拡大を狙ったシステムを開発した。(142〜146ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:5836文字

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update:19/09/24