日経ホームビルダー 2001/05号

特集 できる現場監督のつくり方 ケース5●昔気質の現場常駐で仕事を覚える
 昔気質の現場常駐で仕事を覚える 「いつでもいる」が安心感を呼ぶ 井本久雄さん(あめりか屋)

 「いつ来ても、現場にいる」と施主から驚かれる。大正12年の創業以来、現場常駐の管理を続けているのが京都市のあめりか屋だ。 現場に4畳半のプレハブ小屋を建てて事務所にする。敷地が狭くてスペースがなければ、車を事務所代わりに使う。現場が進むと住宅内にパソコンなどを持ち込み、必要なスペースを確保する。(51ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:706文字

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update:19/09/27