日経インターネットソリューション 2001/05号

レポート UMLがオブジェクト・モデル図の標準表記
要件定義からクラス図作成まで EJBコンポーネント開発には不可欠
UMLがオブジェクト・モデル図の標準表記法に

JavaやEJBといったオブジェクト指向技術を使うシステム開発の際に,オブジェクト・モデル作成とその表記法としてUMLが標準になりつつある。UMLベースのモデル作成ツールを使えば,ユーザーの要件の分析やその定義,対応したクラス図の作成まで,フェーズを分けて設計できる。クラス図を元にソース・コードを生成することも可能である。(16〜17ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2172文字

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update:19/09/25