日経インターネットソリューション 2001/05号

ニュース
アーカイブ

米マイクロソフトは3月22日,同社のディジタル証明書が第三者によって不正に取得されたことを明らかにした。認証局サービス事業者の米ベリサインが誤って発行したことが直接の原因。本来ならInternet Explorerが,この証明書の有効性をチェックすべきだが,その機能が搭載されていなかった。(26ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2985文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる110円
買い物カゴに入れる(読者特価)55円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > 情報システムセキュリティ・トラブル > 情報暗号化技術・製品*
【記事に登場する企業】
日本マイクロソフト
米ベリサイン社
米マイクロソフト社
update:19/09/25