日経インターネットソリューション 2001/05号

注目のインターネット技術 携帯電話向けJavaプラットフォーム
独自機能を加え差異化を図る3社 アプリケーションの互換性は望めない
携帯電話向けJavaプラットフォーム

携帯電話でJavaアプリケーションを動作させる動きが本格化し始めた。2001年1月に出荷が始まったiアプリ対応の携帯電話は急速に広まっている。今夏までには,J−フォン・グループとKDDIも,Java対応の携帯電話を出荷する予定である。携帯電話の場合,Javaでありながら,プラットフォームの差や独自の機能拡張のために,サービス間の互換性はなく,実現できる機能にも違いがある。(152〜155ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:4883文字

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update:19/09/25