日経コンピュータ 2001/04/23号

ヘッドライン
Systems

 セブン—イレブン・ジャパンは7月をメドに,インターネットを使った新しい間接資材調達システムを稼働させる。日本アリバの調達用ソフト「Ariba Buyer」を導入し,新システムを開発する。開発と運用は野村総合研究所(NRI)に委託する。 セブン—イレブン・ジャパンは新しい間接資材調達システムを使って,社内で使う事務用品や消耗品,出張用の交通チケットなどを購入する計画。(26ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:344文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる110円
買い物カゴに入れる(読者特価)55円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に登場する企業】
セブン-イレブン・ジャパン
日本アリバ
野村総合研究所
update:19/09/24