日経コンピュータ 2001/04/23号

危機からの脱出
Javaで基幹系の全面再構築に挑戦 処理性能の確保と文字化けで苦労
成和産業

 「基幹系システムを全面再構築するにあたって,開発言語にJavaを採用したのは,今後の変化に即応できる柔軟性があるアプリケーションを,稼働環境とは独立した形で作りたかったからだ。苦労はしたものの,計画した時期に新システムを無事稼働できた」。(201〜203ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:4648文字

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update:19/09/24