日経コンピュータ 2001/04/23号

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東急コミュニティーがOffice XPの大量導入を決定XMLアプリケーションの開発機能を重視

 ビル・マンション管理大手の東急コミュニティーは,マイクロソフトの次期統合オフィス・ソフト「Office XP」の大量導入を決めた。すでに2000ライセンス分の予算を確保した。Office XPの国内出荷は6月までに始まる予定。東急コミュニティーは出荷開始と同時に導入を始める。今後1〜2年かけて全社に展開する見通し。(11ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:361文字

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【記事に含まれる分類カテゴリ】
パソコン・デジタルギア > パソコン用ソフト > オフィスソフト
通信・ネットワーク・放送 > 通信・インターフェース技術・規格・プロトコル > データ交換フォーマット(XMLなど)*
【記事に登場する企業】
東急コミュニティー
update:19/09/24