日経コンピュータ 2001/04/23号

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 マルチベンダー・システムの相互運用技術に関する研究開発団体である情報処理相互運用技術協会(INTAP)は,異なる運用管理ツールが障害情報を相互に通知し合うための共通仕様「MAXI バージョン1.0」を策定,同仕様に準拠した製品による接続実験に成功した。実験に参加したNEC,日立製作所,富士通の3社はそれぞれの運用管理ツールの次版に,MAXI仕様に準拠した機能を追加する。(27ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:639文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に登場する企業】
NEC
情報処理相互運用技術協会
日立製作所
富士通
update:19/09/24