日経情報ストラテジー 2001/06号

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 日本生命保険、三井海上火災保険、住友海上火災保険、ニッセイ同和損害保険の4社は、顧客の生損保商品の契約情報を販売代理店に提供するシステムを共同開発した。システムの運営は共同出資会社のインシュアランス・システム・ソリューション(本社東京)が担当する。システムの稼働は2002年1月になる見込み。生保と損保が共同でインフラ整備に乗り出すのは初めて。(156〜157ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2936文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に登場する企業】
インシュアランス・システム・ソリューション
住友海上火災保険
ニッセイ同和損害保険
日本生命保険
update:19/09/24