日経コンピュータ 2001/05/07号

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ISIDがWebアプリケーション向けの基盤ソフト短期開発のニーズにこたえる

 電通国際情報サービス(ISID)は,Javaを使ったWebアプリケーション・システムの開発を効率化するための基盤ミドルウエアを開発した。仕様変更が頻繁なWebアプリケーションの開発プロジェクトを短期間で計画通りに終了できるようにするのが狙い。そのために,さまざまなWebアプリケーションが共通に使う各種の機能をJavaオブジェクトとしてあらかじめ用意した。(12ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:426文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > システム設計・開発 > システム統合
【記事に登場する企業】
電通国際情報サービス
update:19/09/24