日経コンピュータ 2001/05/21号

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日本IBMが企業情報ポータルで攻勢自社製品の日本語版を8月に出荷

 日本IBMは8月にも,企業情報ポータル(EIP)構築ソフト「WebSphere Portal Server V1.2」の日本語版を出荷する。日本語が完全に扱えるEIP構築ソフトの製品化は,同社としては初めて。この製品の出荷を機に,日本IBMは競合他社に比べて出遅れていたEIP構築支援ビジネスに力を入れる考え。(11ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:505文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > 情報共有システム > EIPおよび構築ツール*
情報システム > データ分析・ナレッジマネジメント > EIPおよび構築ツール*
【記事に登場する企業】
日本IBM
update:19/09/24