日経コンピュータ 2001/06/04号

ニュースレポート
無料プロバイダ最大手が新戦略 通信事業者からの報奨金を第2の収入源に

 無料プロバイダ最大手のライブドアが事業構造の改革に本腰を入れている。電力会社系の通信事業者と相次いで提携し,利用者が通信事業者に支払った通話料の一部をリベート(報奨金)として受け取る。広告依存体質からの脱却が狙いだが,そのためには会員数のいっそうの増加が不可欠だ。(18ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1504文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる110円
買い物カゴに入れる(読者特価)55円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
企業・経営・ビジネス > 人事 > 労働条件・給与・組合
インターネットサービス > 個人向けインターネット接続インフラ(その他) > その他(個人向けインターネット接続インフラ)
【記事に登場する企業】
ライブドアホールディングス
update:19/09/24